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会社概要

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代表挨拶

幸せ運ぶ明成実業

田 中  伸 司 代表取締役

『少しでも多くの方に【幸せ】を届ける事が出来れば』その想いで起業した、
メイセイ アドバンス株式会社
今年で16年目を迎える事が出来ました。
これもひとえに私たちを支えていただいたお客様・お取引様・我々に携わる
全ての皆様のおかげと感謝しております、ありがとうございます。

私達の考えそれは

私たちが提供しているものは単に【飲み物】【食べ物】ではない・・・
お酒を(提供)飲むことにより【お客様は楽しくなる】
友人・仲間と語らう事により【幸せな気持ちになる】
単に【もの】を提供しているのではなく【幸せ】を運んでいるのだと
それが私達の理念である【デリバリング・ハピネス】です。

Delivering Happiness(デリバリング ハピネス)

<私達の仕事 >
「人に喜んでもらいたい」という気持ちを届けることが私達の仕事である

<目指すべき会社 >
「期待を超える感動」を与えることの出来る会社になる事

明日の事さえ判断がつかない程、先行き不透明で変化の激しいこの時代に
【人々の喜び・笑顔を増やしたい】その実現にむけて、
決して立ち止まることなく全社員一丸となって取り組んでまいります。
今後ともより一層のご支援、ご指導を賜りますようお願い申し上げます。

私達の目指すべき店舗

<故郷のようなお店>
誰しも、地元で昔から通っているお店は1軒・2軒はあるのではないでしょうか
親に連れられて行っていた、寿司屋さん
そんなにきれいではないが、美味しい街の洋食屋さん
親戚が集まる時に、いつも出前を頼んでいた中華屋さん
それぞれの家族にそれぞれの味の故郷があるのではと私は考えています。
当然、私にも生まれ故郷に帰った際、寄ってみたいお店があります。

それほど、きれいでもないのに、それほど愛想がいいでもないのに
なぜが、その味を食するとホッとする
【そうこれこれ】といった懐かしい味。なぜか安心する味。
そして、その味は親に連れて行ってもらっていた子供が、
今度は自分が連れていく。
そのお店は世代に渡り、受け継がれてきています。
地域の人たちから愛されています。
何代に渡って繰り返される光景
私達の目指すべき店舗はまさにこのような店舗になることです。


<〜〜〜らしいお店>
私達の考えは同じ業態であっても同じ店はないという考え方です。
その地域の特性・店長の個性
それにより店舗は自由に変化する
【○○店長らしいお店】が私達のスタンスです。
同じ名前の店なのに、商品は全く違うということもあります。
型にはまるのではなく、お客様に喜ばれる為には変化を繰り返す。
なんどもなんども挑戦する
そこから、各店舗のらしさが出来る
私達は同じ中身のお店は創りません
創るのは愛されるお店になる為に変化しつづける心のこもったお店です。


キャッチフレーズ

商売はあきないという
それは、おもしろくてしかたがないから、あきないなのだ
いつもおもしろいから、笑顔がたえないから、「笑売」となる
「いらっしゃいませ」
「ありがとうございます」
いつも活発だから、「勝売」となる
あきない商売を、おもしろくないと思っているとすぐあきる
いつも不平不満や愚痴がでて、心が次第に傷ついて「傷売」となってしまう
こんなお店には、そのうち誰もよりつかなくなり
「消売」となって消えてしまう
「笑売」をしているのか
「傷売」をしているのか
「勝売」をしているのか
あきない商売をしているのか